ほまれ酒造 (TS CUBIC SHOPPING)

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造り酒屋の長期熟成うめ酒 720ml(ほまれ酒造)
造り酒屋の長期熟成うめ酒 720ml(ほまれ酒造)
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造り酒屋の長期熟成うめ酒 720ml(ほまれ酒造)

造り酒屋の長期熟成うめ酒 720ml(ほまれ酒造)

1,320(税込)

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■商品特徴
長年愛されてきた梅酒がリニューアルいたしました!
會津ほまれの梅酒造りの歴史は長く、昭和初期まで遡ります。
当初は「庄助梅酒」の名称で地元中心に親しまれ、その後シアトルやロサンゼルス、香港にまで輸出されていました。
その昔ながらの製法を今でも守り続け、懐かしい味わいの梅酒に仕上げています。
原材料の梅は、大粒の実と引き締まったカリカリ食感が特徴の高田梅をはじめとする国産梅を使用。さらに、香料・着色料・保存料・酸味料を一切使用していない無添加の梅酒ですので、安心してお楽しみいただけます。

■商品詳細
- 味わい -
三年以上熟成させることで、甘みと酸味のバランスがとてもよくとれた、どこか懐かしさも感じる上品な味わいに仕上げました。

- 飲み方 -
ストレート、ロック、アレンジ(ソーダ割り、紅茶割り、お湯割り、かき氷のシロップとしてなど)

- おすすめペアリング -
食前酒、チョコレート

■商品内容
 タイプ:リキュール / アルコール度数:12% / 原材料:梅、砂糖、醸造アルコール、オリゴ糖、蜂蜜

■保存方法
 直射日光を避けて冷暗所で保管してください。開栓後は冷蔵保存し、お早めにお召し上がりください。

■アレルギー情報(特定原材料等28品目)
 なし

■ご注意
 お酒は20歳から。20歳未満への酒類の販売は固くお断りしています。
 妊娠中・授乳期の方の飲酒は避けてください。

■送料・常温便(日本郵便/ゆうパック)
【 ご注文金額合計が税込み11,000円以上の場合送料無料 】
北海道:1,320円
東北・関東・新潟・山梨・長野:979円
富山・石川・福井・東海:1,089円
関西:1,210円
中国・四国:1,430円
福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮﨑・鹿児島:1,694円
沖縄:3,850円

■送料・クール便(日本郵便/ゆうパック チルド)
【 ご注文金額合計が税込み11,330円以上の場合送料無料 】
北海道:1,650円
東北・関東・新潟・山梨・長野:1,309円
富山・石川・福井・東海:1,419円
関西:1,540円
中国・四国:1,760円
福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮﨑・鹿児島:2,024円
沖縄:4,180円

独自商品コード
300500
製造元
ほまれ酒造株式会社
原産地
日本

※返品・交換等については特定商取引に関する表記をご確認ください

ほまれ酒造の歩み

米問屋から、味噌、麹製造業を営んでいた唐橋幸作が1918年(大正7年)に酒蔵を譲り受け現在の喜多方市熱塩加納町に加納酒造株式会社を創業しました。
その後、現在の地である喜多方市松山町に移り社名を合資会社唐橋酒造場、ほまれ酒造株式会社と順に改め、安定した品質と絶え間ない技術向上によって東北有数の酒蔵へと成長しました。

会津ほまれ:ひらがなと書家が紡ぐブランドの物語

代表銘柄「会津ほまれ」は全国へ会津清酒の名を知らしめるべく「会津」の名を冠し、読みやすく覚えやすく、親しみやすいことからひらがなで「ほまれ」と命名。
当時において清酒の銘柄でひらがなを使うのは非常に珍しいことでした。
「会津ほまれ」の書体は、長野県生まれの近代書家・比田井天来氏の揮毫によるものです。

酒造り理想の地、会津。

会津地方は清酒製造業が盛んな地域です。その理由は会津の豊かな自然と酒造りに非常に適した環境。会津はその豊かな自然ゆえ、天然資源が豊富で、水、米ともに最高の品質の素材を揃えることが可能です。また、冬の厳しい寒さも酒造りに大変適しており、しんしんと降る雪は、空気中のチリやホコリを取り除き、醸造中の雑菌の繁殖を防ぎます。

素材の良さを最大に引き立てる、『喜多方名水』

喜多方の名水は、霊峰飯豊山の豪雪が百年の歳月をかけて濾過されたものです。平成の名水百選にも選ばれたこの水は、超軟質で甘みが豊か。ミネラルもバランスよく含まれており、酒造りに最適な水です。成分の約85%が水である日本酒にとって、水はまさに命。ほまれ酒造では、この清らかな名水を地下100メートルから汲み上げ、日本酒の醸造に不可欠な仕込み水として使用しています。

酒質に合わせて、最適な米を。

ほまれ酒造は、理想の酒質に合わせて、地元産の酒米「夢の香」「五百万石」に加え、「酒米の王様」と呼ばれる兵庫県産の山田錦、岡山県産の雄町などを厳選しています。地元会津の農家との契約栽培も積極的に行い、高品質な酒米を安定的に確保。それぞれの酒米の特性を最大限に引き出すことで、常に最高のクオリティの日本酒を造ることにこだわっています。

最高の素材を最高の日本酒へ。

長年の経験と感性を活かした酒造りには、徹底したデジタル管理が不可欠です。米の吸水率や麹、醪の温度・湿度管理など、一つ一つの工程を詳細にデータ化。これにより、職人の主観的な「技」に、客観的な数値を掛け合わせることで、理想の酒質を追求し、安定した品質の日本酒を造り上げています。

質の向上は再現性の上にしか
成り立たない。

日本酒造りは、酵母をただ培養するのではなく、理想の酒質を目指して酵母をコントロールする技術です。年ごとのばらつきをなくし、思い描いた通りの味わいを「再現」することが、酒造りの真髄。この「再現性」があってこそ、さらなる高みを目指せます。お客様に安定して美味しいお酒を届けるため、技術を磨き、常に最高の味を追求しています。

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