ほまれ酒造 (TS CUBIC SHOPPING)

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會津ほまれ 化粧水 200ml
會津ほまれ 化粧水 200ml
會津ほまれ 化粧水 200ml
會津ほまれ 化粧水 200ml

會津ほまれ 化粧水 200ml

1,100(税込)

数量
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■商品特徴
 日本酒に含まれる多くの美肌成分を最大限に引き出し、必要な機能を一本に凝縮。会津ほまれの高品質な日本酒を活かした『発酵美容』型の化粧水です。
 女将・マダム美紀子が20年以上の研究と試作を繰り返し、健康科学メーカ―日本ゼトック株式会社との業務提携により実現することが出来ました。
 
 『ユキノシタ』『ソウハクヒ』『ボタンピ』『ラベンダー』厳選した3種の植物エキスとハーブによる整肌成分や、お肌への浸透力を高めるため低刺激で安定した油溶性ビタミンC誘導体を配合。
 華やかなラベンダーの香りの当化粧水には、会津ほまれの純米酒が60%配合されています。

■開発者 Mme.Mikiko(本名:唐橋 美紀子)
 『子育ての一番大変な時期を過ぎた30代後半頃から、顔のくすみやシミが増えてまいりました。様々な化粧水を試し、どれも肌に合わず結局たどり着いたのが嫁ぎ先の造り酒屋の日本酒でした。
 日本酒を配合した化粧水は娘や嫁にも大好評です。皆様にも是非、試して戴きたいです』

 
■商品内容
 <化粧水> 200ml
 無着色、合成香料フリー、鉱物油・動物油無配合、パラベンフリー
 ※パッチテスト済み(全ての人に皮膚刺激が起きないというわけではありません。)

 ・保湿美容成分
  日本酒(※1)、ユズセラミド(※2)、尿素
  ※1コメ発酵液 ※2ユズ果実エキス
 ・ビタミン成分※(※製品の抗酸化材として)
  ビタミンC誘導体 ※3テトラヘキシルデカン酸アスコルビル
 ・整肌成分
  ラベンダー精油、ユキノシタエキス、ボタンエキス、マグワ根皮エキス

■ご使用方法
 洗顔後、適量を手のひらにとり、お肌にやさしくなじませてください。

■ご注意事項
 お肌に合わないとき、また、傷、しっしん等、異常のあるときは使用しないでください。
 お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
 使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常が現れたときは使用を中止し、皮フ科専門医等ご相談されることをおすすめします。そのままお使いになりますと症状を悪化させることがあります。
 使用後はキャップを閉めて保管してください。
 直射日光、高温多湿の場所を避けて、乳幼児の手の届かない所に保管してください。
 保管条件等により色味が変化する場合がありますが、品質には問題ございません。
 食品ではありませんので飲み込まないでください。

■配合成分
 コメ発酵液、水、グリセリン、ラベンダー油、ユキノシタエキス、ボタンエキス、マグワ根皮エキス、ユズ果実エキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、尿素、クエン酸Na、グリシン、PEG-60水添ヒマシ油、ヘチルヘキシルグリセリン、BG

■企画元
 ほまれ酒造株式会社
 福島県喜多方市松山町村松字常盤町2706

■製造販売元
 日本ゼトック株式会社
 東京都新宿区西新宿1-26-2
 お客様相談室 0120-68-4288 <9:00~17:00(土・日・祝日除く)>


独自商品コード
780000
製造元
ほまれ酒造株式会社
原産地
日本

※返品・交換等については特定商取引に関する表記をご確認ください

ほまれ酒造の歩み

米問屋から、味噌、麹製造業を営んでいた唐橋幸作が1918年(大正7年)に酒蔵を譲り受け現在の喜多方市熱塩加納町に加納酒造株式会社を創業しました。
その後、現在の地である喜多方市松山町に移り社名を合資会社唐橋酒造場、ほまれ酒造株式会社と順に改め、安定した品質と絶え間ない技術向上によって東北有数の酒蔵へと成長しました。

会津ほまれ:ひらがなと書家が紡ぐブランドの物語

代表銘柄「会津ほまれ」は全国へ会津清酒の名を知らしめるべく「会津」の名を冠し、読みやすく覚えやすく、親しみやすいことからひらがなで「ほまれ」と命名。
当時において清酒の銘柄でひらがなを使うのは非常に珍しいことでした。
「会津ほまれ」の書体は、長野県生まれの近代書家・比田井天来氏の揮毫によるものです。

酒造り理想の地、会津。

会津地方は清酒製造業が盛んな地域です。その理由は会津の豊かな自然と酒造りに非常に適した環境。会津はその豊かな自然ゆえ、天然資源が豊富で、水、米ともに最高の品質の素材を揃えることが可能です。また、冬の厳しい寒さも酒造りに大変適しており、しんしんと降る雪は、空気中のチリやホコリを取り除き、醸造中の雑菌の繁殖を防ぎます。

素材の良さを最大に引き立てる、『喜多方名水』

喜多方の名水は、霊峰飯豊山の豪雪が百年の歳月をかけて濾過されたものです。平成の名水百選にも選ばれたこの水は、超軟質で甘みが豊か。ミネラルもバランスよく含まれており、酒造りに最適な水です。成分の約85%が水である日本酒にとって、水はまさに命。ほまれ酒造では、この清らかな名水を地下100メートルから汲み上げ、日本酒の醸造に不可欠な仕込み水として使用しています。

酒質に合わせて、最適な米を。

ほまれ酒造は、理想の酒質に合わせて、地元産の酒米「夢の香」「五百万石」に加え、「酒米の王様」と呼ばれる兵庫県産の山田錦、岡山県産の雄町などを厳選しています。地元会津の農家との契約栽培も積極的に行い、高品質な酒米を安定的に確保。それぞれの酒米の特性を最大限に引き出すことで、常に最高のクオリティの日本酒を造ることにこだわっています。

最高の素材を最高の日本酒へ。

長年の経験と感性を活かした酒造りには、徹底したデジタル管理が不可欠です。米の吸水率や麹、醪の温度・湿度管理など、一つ一つの工程を詳細にデータ化。これにより、職人の主観的な「技」に、客観的な数値を掛け合わせることで、理想の酒質を追求し、安定した品質の日本酒を造り上げています。

質の向上は再現性の上にしか
成り立たない。

日本酒造りは、酵母をただ培養するのではなく、理想の酒質を目指して酵母をコントロールする技術です。年ごとのばらつきをなくし、思い描いた通りの味わいを「再現」することが、酒造りの真髄。この「再現性」があってこそ、さらなる高みを目指せます。お客様に安定して美味しいお酒を届けるため、技術を磨き、常に最高の味を追求しています。

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